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週末は、JFG東日本新人研修(後半)参加します

「何かに挑戦したら確実に報われるのであれば、誰でも必ず挑戦するだろう
 報われないかもしれないところで、同じ情熱、気力、モチベーションを持って継続し
 ているのは非常に大変なことであり、私は、それこそが才能だと思っている。」
(羽生善治)
「繰返しは無限の喜びである」
(清水かつぞー著「英単語ピーナッツ」(南雲堂)
「難しいのは「TOEIC」じゃなく継続だ!」
「英語が覚えられないのではない、繰り返しが足らないのだ。」

明日からJFG東日本新人研修後半(2日間)が始まります。
前半3日目、東京への帰路、マイク体験コーナーがありました。
時間の関係で21名の方がバス前方に立ちマイクともって
よく質問される日本の事象について2分間プレゼンテーションしました。
幸か不幸か指名されず、第4日目の日光研修の帰路プレゼンする予定です。
月曜日からプレゼンテーマを予想し暗唱に努めておりますが・・・。
2次試験対策同様、これが一番辛いです、暗唱がなかなかできません。
マイク体験と割り切ってやることにします。
直前になって足搔く癖は一生治りそうもありません。
明日は、5時半起床します。
日光は寒さ厳しそうなので、防寒対策しっかりしないといけません。

日本事象の暗記もさることながら、日本について知らないことばかりです。
(1)江戸時代、日本橋から京都まで徒歩でどれくらいかかったご存知ですか?
(2)東海道の道幅は?
(3)日本橋を出て最初の宿場はどこでしょうか?

(1)日本橋から京都まで徒歩で約2週間、だいたい13日から14日かかったようです。
   飛脚は、3日ないし4日で京都に着いたそうです。
(2)東海道の道路幅は、10,5メートルありました。意外と広かったんです。
(3)1日約33キロ歩いたようです、保土谷宿ないし戸塚宿が最初の宿場となりました。

ネットのお陰で図書館に行って参考文献調べて内容を確認する必要がないので
大変便利です。
あと2日間頑張ります。

「小さなことを積み重ねることが、とんでもないところへ行くただ一つの道」
(New York Yankees イチロー選手)

関先生の「世界一わかりやすい英作文の授業」あとがきより
・・・。
これからは、書いて書いて書きまくってください。
世の中には、2,3回でマスターできることなんてありません。
初めて補助輪をはずして自転車に乗ったとき、、何十回も転んだはずです。
九九を覚えるとき、何百回も口ずさんだはずです。 トイレの中でさえ練習し
たはずです。ケーキ作りも、ギターの練習も、ゲームのボスキャラにだって、
何回も何回もトライしたはずです。
・・・。

7月1日Jay先生の基礎単語メール[No.444]英語名言 by W. Clement Stoneより引用
Try, try, try, and keep on trying is the rule that must be followed to become an expert in anything.
(やって、やって、やって、やり続けることが、何においても専門家になるために従うべきルールである)

皆様に幸運が限りなく降り注ぎますように!

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